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真摯に向き合うから見える「想い」



怒ることが難しくなった昨今、注意ということも難しくなりつつある

感情的になりすぎたり、モノにを投げたりすることは、論外だけど「叱る」文化は消えつつある


個人の「主張」が許されていく中で問題点もたくさんある

暴力は100%ダメだけど、それを「叱る」と混同してしまう風潮がある



叱られずに育ったらそこには「わがまま」が残る

それを個性と呼ぶことは悪くないかもしれない



ただ思う。



社会にはそして会社には、ルールも決まりもある 



その「当たり前」を経験せずに過ごしてきてしまい、乗り越えられるのだろうかと


基礎からできていれば「応用」ができる


でも基礎のない所にはプラスオンできない



「怒る」と「叱る」もう一度真剣に考えたい




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